ビジネス心理学

アニメ好き共感!「自分に分からないものには価値がない」と考え、そのものを罵る人がいる始末

僕は2年前のちょーど今時期10月頃に一つ目の会社に入社して色々と考える事があり起業しようと思い、

猛勉強のうえに猛勉強を重ねた2年を送ってきました

 

そうすると何故か周りに言われるんですよ

「勉強ばかりしてたら頭かたくなっていいアイデアなんて生まれないよ」

知るかよ!知るかよ!業界に無知だからこその視点で生まれる何かがあるとしても、

 

それよりも先ずはビジネスの基礎知識なければ話にならないだろと。

何でも深く知ろうとすることが大切

 

勉強は深く知っていくことで好きになります

 

勉強が一日の生活の一部で一つの趣味的なものになります(僕の場合)

 

 

 

僕はアニメも好きです

ですが、一定の人は[st-kaiwa4]アニメ好き=気持ち悪いやつ[/st-kaiwa4]と言わんばかりの勢いで否定してきます

 

割とどんなことにもオールマイティにとやかく言われます

 

きっとその人はアニメと言うだけで拒絶反応を出して見ようともしないのだろう

その背景には例えば

「中学時代の気持ち悪いと思っていたオタクがアニメと繋がっているから。

 コスプレとかの良さが理解できず、周りみんなと気持ち悪いと言い続けてきたから」

 

僕は彼女に一度だけアニメを見せてみたらかなりはまったようで、そこからアニメ好きに対しての偏見意見がなくなった

 

彼女に観せたアニメは「メジャー」「斉木楠雄の災難」等。

 

 

ちなみに経験でその道を知ってる人は相談に乗ってくれたりアドバイスをくれます

 

人の趣味やはまっていること頑張っている事を否定する人って

自分に趣味がなかったりはまったりも頑張ったりもしていることが特にない人

 

これは僕の想像で書いているのではなく実際に大多数の人がそうだったからです

 

何かにはまること

 

趣味を持つと充実した日々を送れます

はまることがあると毎日暇なんて憂鬱感よりも先にやりがいや達成感が小刻みに生まれます

頑張ることがある人は目がいきいきとしています

 

逆に今の状況や現状に不満を抱き特に趣味もなくはまること頑張ることが見つかっていない人は見ているだけでなんとなくわかります

(全てが当てはまるわけではありません)

 

 

やること全てが「お金」に紐付かなければ気が済まない

 

[st-kaiwa1]お金は後からついてくる[/st-kaiwa1]

 

これは僕がお金を優先して好きでもない工場勤めをした実体験から身にしみるほどに思う言葉です

 

お金が稼げるからでやることももちろん大切ですが、前提に必ずコンセプトや目的がお金意外でなくてはならない

 

趣味、人々が個々にはまること、頑張ることの最大価値は「その人自身の価値観」なので他人が首を突っ込むことではない

誰一人としてそれを否定してはならない

(ただし、法律等に引っかかること以外)

 

 

僕は今まで興味を持たなかった物事にも勧められるととりあえずやってみることにしています

 

結構その魅力が分かるのです

その後それを継続するか否かは別の話ですが、まずは何でも手を出すことが僕のやり方です

僕はとにかくやってみることをオススメします

 

そうすると今まで否定的だったものの見方が変わりそれが趣味となったりはまったりするものです

変な偏見や物の見方は人生の視野を狭くさせてしまうことを人生を歩む中で実体験をしたので

もし以前の僕と同じだと思う方がいれば実際に何でもやってみることが最善です

 

今回はふと思った愚痴的な記事となりましたが共感する人結構いるのではないでしょうか?



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