雑記

【アマゾンAudible~オーディオブック~】耳で本を楽しむオーディオブックについてまとめてみた【アマゾンAudible~オーディオブック~】

Audible(オーディオブック)はAmazonが提供している聴く読書のサービスです。
アマゾンプライム会員に登録すると、3ヶ月間無料で利用することができます。

 

Audible~オーディオブック~とは!?

Audible(オーディオブック)とは、Amazonの関連会社で世界中でオーディオブックのサービスを提供しています。

1995年にドナルド・ガッツ氏が設立し、2008年にAmazonになりました。
現在はアメリカ、イギリス、フランツ、ドイツ、オーストラリアでもビジネスを展開して、2015年に日本でサービスを開始しました

 

「Amazonが提供する聴く読書サービス」と覚えてよいでしょう

 

Audibleの料金システムは?

サービス開始以来、Audibleは月額1,500円で聴き放題というサービスを取ってきましたが、

「馴染みのないサービスに月額1500円毎を払うハードルが高い」ことから2018年8月28日よりより「コイン制」を導入し、

非会員であっても利用できるようになっています。

 

Audible料金システムについて整理をしていきます

 

※月額1,500円の会員制度は、8月28日からも継続されます

毎月1つ付与されるコインで、好きな本を購入します

 

購入した本は、退会後でも視聴可能です

付与されたコインを使い切っても、会員であれば追加で本を非会員の30%OFF購入可能【これはありがたい】

コインで取得した本は、視聴後でも交換可能!

「Audible Station」といった会員限定の聴き放題コンテンツもあります✍

 

という具合で、コイン制は会員にのみ当てはまる制度

 

非会員の料金システムはどうなの?

前までは、Audibleは会員のみ利用できるシステムでした。

8月28日付で、非会員であってもコンテンツを購入することが可能となりました。

[st-kaiwa2]目をつぶって本を読むことができる。目に優しい。いいじゃないか。

わしは一ヶ月で2冊ほどしか聴く時間がとれんから非会員で利用するとしよう[/st-kaiwa2]

 

 

ただ、ラインナップは充実してるの?!

[st-kaiwa1]充実してます!![/st-kaiwa1]

 

[st-cmemo fontawesome=”fa-file-text-o” iconcolor=”#919191″ bgcolor=”#fafafa” color=”#000000″ iconsize=”100″]英語のほか38ヶ国語のAudibleコンテンツ20万タイトル以上が新たに追加され、ジャンル、カテゴリー共に日本最大級のサービスとなります。これまでのKADOKAWA、文藝春秋、講談社といった出版社に加え、移行後は新しく小学館、早川書房、幻冬舎を加えた出版社の作品もお楽しみいただけるようになります[/st-cmemo]

Amazonプレスリリースより

 

ちなみに通勤中や、寝る前に【英語版Audibelブック】を聴くと英語の勉強もできちゃいます

 

使い用途は人それぞれに様々なのが聴く本の魅力の一つとも言えるでしょう

多動力  堀江貴文

 

自分を操る超集中力  DaiGo

 

下町ロケット 池井戸潤

 

朗読というサービスの付加により、料金が少し高めです

 

一度、このサービスを知ったのならまずは30日間無料登録しましょう

そしてAudibleのサービスに月額1500円出す価値がないと思うのであれば30日以内に退会すれば

お金が発生することなく新しいサービスを体験・体感することができます

 

 

Audibleの最大の魅力って?!

 

何を言ってもAudible読書だけの時間を取らなくて済む

 

つ・ま・り・・・・【ながら読書】です

 

夕方の散歩中、筋トレ中、買い物中等ながら用途はあなたの自由自在!

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